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動物を飼うことの善さ、いや、尊さ
- 2014/07/02(Wed) -
それは、



ヒトとしての、愛する動物に対する無知を自覚して、


ニンゲンとして、もっともっと、落ち着いて、怒らず、大洋のような心で、他種に接しなければいけないな、




と教えてもらえることにある.







動物と称されるものたちは、



急に死んだりするが、




それが、




我ら自称 「飼い主」 とか言っている者たちの、




不注意、怠慢、努力不足、至誠の心で生きていない、等々のことに起因した死因の時などに、






動物と言われる者たちは、おのれの死骸をもって、





私たちの無知を眼前に突き付けてくれる.






きょう、我が家の総領猫が私より先に逝った.

きっと、私より長生きしてさみしいおもいをするのがいやだったんだろう.








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