いつも年越しは猫と
- 2012/12/31(Mon) -
スウェーデンでの学生寮では、

南米と東洋の学生は金銭的理由からクリスマス休暇に帰省せずに残るので、

雪夜の明るく静かな暗闇の中に

たいていいつも、一人でコリドーに残ることになる.

人を見たくなると、マーケットに行く.




いや、

私は、孤独ではなかった.

スウェーデンでも、猫を飼っていたからだ.





そして、

ここ日本の南端の離島でも、


私は、猫と静かな年越しだ.





違うのは、


ki


雪がないことと、


k4


店にいけば日本食があることと


k3

k2

k1




猫の数が多い、ということだけである.



ku

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