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「三太郎」
- 2018/07/18(Wed) -
私の青春時代は、「三太郎」と言ったら、


『三太郎の日記』


だった.


しかし、いまのマスコミは、その価値ある名前を別のコマーシャリズムに使っているのを社会に疎くなった私はこのごろ知った.


日本の民度の低さが嘆かれて久しいが、よき伝統をなんとも思わないものらが、世界の文化遺産に落書きしたりする若年層を作り出しているのだ.


日本よ、どこまで堕ちる.


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